出展・開催予定

2018年11月14日(水)~16日(金)
「Inter BEE 2018」に出展致しました。

Inter BEE 2018

展示会概要
会期:
2018年11月14日(水)~16日(金)
会場:
幕張メッセ 映像製作/ 放送関連機材部門 ホール2/ 小間番号2704
(※公式パンフ掲載の小間位置から変更)
入場料:
無料(完全web 登録制)
公式サイト:
https://www.inter-bee.com/
主催:
JEITA 一般社団法人 電子情報技術産業協会
ブースマップ

ブースマップ

主な展示製品

  • HEVCエンコーダー

    参考出品

    4Kと8KのH.265/HEVCリアルタイムエンコーダーを開発中です。Inter BEE会場でアストロデザイン(株)様ブースより、8KコンテンツをIP配信いただき、HEVCエンコーダーを使ったデモを予定しております。

    Point

    HDR対応 低遅延/高画質/高圧縮率 1080(1920×1080)
    4:2:0 8/10bit
    2160(3840×2160)
    4:2:0 10bit

    HEVCエンコーダー
  • ISDB-S3変調器

    新4K8K衛星放送対応

    TLV-MMT信号をISDB-S3方式で符号化/変調し、BS/CS-IFの任意チャンネルに出力します。新4K8K衛星放送関連のテスト信号源、TLVーMMTコンテンツの検証用に使用が可能です

    Point

    合成TLV/単一TLVの
    pcapファイルを内蔵SSD
    に保存再生
    信号源が合成TLV形式の場合
    はTMCC情報から変調設定
    を自動取得して出力

    ISDB-S3変調器
  • RFアナライザー

    新4K8K衛星放送対応

    RFアナライザーは国内全ての放送信号の測定が可能です。また、BER/MER測定が可能なので信号を劣化させているポイントの特定を容易にできます。内蔵バッテリーが容量切れになってもUSB-Type-C給電に対応しているので、モバイルバッテリーを接続し作業を継続できます。

    Point

    新4K8K衛星放送信号の
    BER/MER測定が可能
    全ての放送方式に対応 CATV用FSK信号
    パイロット信号、FM信号の
    レベル測定が可能

    RFアナライザー
  • 緊急回線バックアップ装置

    放送局向け

    地デジ放送局の中継局間における番組伝送回線を通信事業者のIP伝送でバックアップする装置です。放送設備が地震や落雷の被害を受け放送波を送出できない場合に、近隣のケーブルテレビ局と連携して放送の復旧を目指す事例をご紹介します。

    Point

    多彩なインターフェースにより
    どんなバックアップ構成も可能
    計画的な中継局バックアップ
    拡張に必要なマルチキャスト
    配信が可能

    緊急回線バックアップ装置
  1. ▲このページの上部へ
Adobe Reader

※PDFファイルの表示にはAdobe Readerが必要です。
お持ちでない方はこちらからAdobe ReaderをインストールしてからPDFファイルをダウンロードしてください。